あらゆる機械の回転部に使用。転がり軸受のなかで使用量がいちばん多い a.玉と軌道は点で接触。外輪と内輪の軌道溝の円弧の半径は、玉の半径よりわずかに大きい b.ラジアル荷重とアキシアル荷重、これらの合成荷重に耐える c.構造が簡単で、高い精度が得られ、高速回転にも適する